定額制(読み)テイガクセイ

デジタル大辞泉 「定額制」の意味・読み・例文・類語

ていがく‐せい【定額制】

一定料金を払うことで、期間中に何度でもサービスが受けられる形態のこと。特に、インターネット携帯電話の通信サービス、動画音楽の配信サービスなどにおける、利用時間や通信量によらず一定の料金を課すシステムについていう。サブスクリプションサブスク。→従量制定額従量制

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...

入梅の用語解説を読む