定額制(読み)テイガクセイ

デジタル大辞泉 「定額制」の意味・読み・例文・類語

ていがく‐せい【定額制】

一定料金を払うことで、期間中に何度でもサービスが受けられる形態のこと。特に、インターネット携帯電話の通信サービス、動画音楽の配信サービスなどにおける、利用時間や通信量によらず一定の料金を課すシステムについていう。サブスクリプションサブスク。→従量制定額従量制

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

パソコンで困ったときに開く本 「定額制」の解説

定額制

パソコンのインターネット接続や携帯電話のデータ通信サービスなどで「月額5000円」といったように、利用時間やデータの送受信量に関わらず利用料金が一定である料金体系のことです。
⇨従量制

出典 (株)朝日新聞出版発行「パソコンで困ったときに開く本パソコンで困ったときに開く本について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む