定額制(読み)テイガクセイ

デジタル大辞泉 「定額制」の意味・読み・例文・類語

ていがく‐せい【定額制】

一定料金を払うことで、期間中に何度でもサービスが受けられる形態のこと。特に、インターネット携帯電話の通信サービス、動画音楽の配信サービスなどにおける、利用時間や通信量によらず一定の料金を課すシステムについていう。サブスクリプションサブスク。→従量制定額従量制

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...

四万六千日の用語解説を読む