日本歴史地名大系 「宮田町」の解説
宮田町
みやたまち
面積:五二・四九平方キロ(境界未定)
鞍手郡の中央に位置し、東は
九州縦貫自動車道建設に伴う発掘調査で弥生時代の遺跡が発見され、有木川流域を中心に犬鳴川中流域や倉久川流域で古墳が確認されている。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
鞍手郡の中央に位置し、東は
九州縦貫自動車道建設に伴う発掘調査で弥生時代の遺跡が発見され、有木川流域を中心に犬鳴川中流域や倉久川流域で古墳が確認されている。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...