デジタル大辞泉 「寄り寄り」の意味・読み・例文・類語
より‐より【寄り寄り/▽度▽度/▽時▽時】
「彼等は―秘密に相語らい」〈秋声・縮図〉
[類語]ややもすれば・臨時・随時・不時・不定期・折に触れて・当座・時には・時として・往往・たまたま・たまさか・ともすると・ともすれば・時折・折折・時たま・間間・折節・散発・間欠・周期的・とかく・時に・
梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...