デジタル大辞泉 「寄り寄り」の意味・読み・例文・類語
より‐より【寄り寄り/▽度▽度/▽時▽時】
「彼等は―秘密に相語らい」〈秋声・縮図〉
[類語]ややもすれば・臨時・随時・不時・不定期・折に触れて・当座・時には・時として・往往・たまたま・たまさか・ともすると・ともすれば・時折・折折・時たま・間間・折節・散発・間欠・周期的・とかく・時に・
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...