日本歴史地名大系 「小村城跡」の解説
小村城跡
こむらじようあと
[現在地名]小浜市上田
字
「若狭郡県志」に「伝言青井右京亮ト云者為
城主
也、而領
和多田・小屋・深谷・三重・知見・虫鹿野・木谷・出合・挙原・永谷・虫谷・堂本・志見カ谷・槙谷・小倉・下村・中村等
、天正年中城潰ト矣、一説ニ粟屋刑部所
拠之城跡也」とある。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
字
「若狭郡県志」に「伝言青井右京亮ト云者為
城主
也、而領
和多田・小屋・深谷・三重・知見・虫鹿野・木谷・出合・挙原・永谷・虫谷・堂本・志見カ谷・槙谷・小倉・下村・中村等
、天正年中城潰ト矣、一説ニ粟屋刑部所
拠之城跡也」とある。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...