日本歴史地名大系 「山川沼」の解説
山川沼
やまかわぬま
<資料は省略されています>
とあり享保一四年(一七二九)に開発されたことがわかる。しかしその後一二〇年余を経ると堀も埋まり、旧態にもどってしまい、とくに沼周辺の農民は家屋敷まで水につかるなど悪水に悩まされていた。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
とあり享保一四年(一七二九)に開発されたことがわかる。しかしその後一二〇年余を経ると堀も埋まり、旧態にもどってしまい、とくに沼周辺の農民は家屋敷まで水につかるなど悪水に悩まされていた。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...