日本歴史地名大系 「山蕨村」の解説
山蕨村
やまわらびむら
[現在地名]足助町山 ヶ谷
寛永一二年(一六三五)当時、刈谷城主松井忠房領。慶安二年(一六四九)山蕨村四七石余は幕府直轄地に編入。同四年四七石余のうち二八石余が、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
寛永一二年(一六三五)当時、刈谷城主松井忠房領。慶安二年(一六四九)山蕨村四七石余は幕府直轄地に編入。同四年四七石余のうち二八石余が、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...