日本歴史地名大系 「山蕨村」の解説
山蕨村
やまわらびむら
[現在地名]足助町山 ヶ谷
寛永一二年(一六三五)当時、刈谷城主松井忠房領。慶安二年(一六四九)山蕨村四七石余は幕府直轄地に編入。同四年四七石余のうち二八石余が、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
寛永一二年(一六三五)当時、刈谷城主松井忠房領。慶安二年(一六四九)山蕨村四七石余は幕府直轄地に編入。同四年四七石余のうち二八石余が、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新