事典 日本の地域遺産 「島原城御馬見所」の解説
島原城御馬見所
「景観資産〔長崎県〕」指定の地域遺産。
幕末頃、藩士の訓練状況を見るため島原城三之丸に建築されたもので、現在本丸に移築されている。10畳ほどの広さで、裏側に入り口、前面と左右両側に明彰子が張られ、大きな開口部を持つ
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...