川崎徹(読み)かわさき とおる

デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「川崎徹」の解説

川崎徹 かわさき-とおる

1948- 昭和後期-平成時代のコピーライター
昭和23年1月2日生まれ。電通映画社勤務をへて,昭和54年フリーとなる。57年マザースを設立代表作高見山を起用した「トランザム」など。また「それなりに」「おもしろまじめ」などが流行語となる。タレントとして活躍し,小説,エッセイも手がける。東京出身。早大卒。

出典 講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて 情報 | 凡例

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む