左近弥右エ門古新田(読み)さこんやえもんこしんでん

日本歴史地名大系 「左近弥右エ門古新田」の解説

左近弥右エ門古新田
さこんやえもんこしんでん

[現在地名]長岡市左近さこん

左近村北西にある。左近村の弥右衛門という人が開拓した新田であろう。元和四年(一六一八)の長岡藩知行目録、正保国絵図にも記載はない。

出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む