日本歴史地名大系 「帖村」の解説
帖村
ちようむら
現志布志町の南部中央、南西流して海(志布志湾)に注ぐ
寛文四年(一六六四)の郡村高辻帳に志布志村とあり、高二千一三石余でこの数字は町畠村を含む。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
現志布志町の南部中央、南西流して海(志布志湾)に注ぐ
寛文四年(一六六四)の郡村高辻帳に志布志村とあり、高二千一三石余でこの数字は町畠村を含む。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...