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帳付け チョウツケ

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デジタル大辞泉の解説

ちょう‐つけ〔チヤウ‐〕【帳付け】

《「ちょうづけ」とも》
金銭・物品の出納などを帳面に書きつけること。また、その係の人。「売り上げの帳付けをする」
買った品物を帳面に書きつけておき、月末や節季に代金を支払うこと。つけ。「帳付けにして月末に支払う」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

ちょうつけ【帳付け】

( 名 ) スル
〔「ちょうづけ」とも〕
帳面に書きつけること。また、それをする人。
支払い代金を帳面に付けてもらって、月末や節季払いなどとすること。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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