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幾何画法 キカガホウ

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デジタル大辞泉の解説

きか‐がほう〔‐グワハフ〕【幾何画法】

幾何学の原理によって物の形を描く方法。製図の細密なことを主とし、定規・コンパスなどを用いて描く。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

きかがほう【幾何画法】

定規やコンパスなどの製図器具を用いて細密な製図を行う画法。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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