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幾望 キボウ

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デジタル大辞泉の解説

き‐ぼう〔‐バウ〕【幾望】

《幾(ほとん)ど満月に近い意》陰暦14日の夜。また、その夜の月。

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大辞林 第三版の解説

きぼう【幾望】

〔幾ほとんど望もち(満月)に近い意〕
陰暦14日の夜。また、その夜の月。

出典|三省堂
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