日本歴史地名大系 「広須村」の解説
広須村
ひろすむら
[現在地名]柏村広須
東は
天正五年(一五七七)大浦為信が、この地を視察した時に村名を付けたといわれる(柏村郷土史)。正保二年(一六四五)の津軽知行高之帳の
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
東は
天正五年(一五七七)大浦為信が、この地を視察した時に村名を付けたといわれる(柏村郷土史)。正保二年(一六四五)の津軽知行高之帳の
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半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...