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底打ち ソコウチ

デジタル大辞泉の解説

そこ‐うち【底打ち】

[名](スル)物価や相場が下落して、最も安値になること。景気の悪化などにもいう。「底打ち感」「株価が底打ちする」→4底入れ

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

そこうち【底打ち】

相場が下がりきって、底値そこねになること。底を打つこと。 「株価が-となる」

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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