なる
は弘大にして形無きも、
なる
は覈理(かくり)して普(あまね)く至る。群生に至りては、斟
して之れを用ひ、
物皆
(な)り、而も其の
きに與(あづか)らず。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...