なる
は弘大にして形無きも、
なる
は覈理(かくり)して普(あまね)く至る。群生に至りては、斟
して之れを用ひ、
物皆
(な)り、而も其の
きに與(あづか)らず。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...