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後の仏 ノチノホトケ

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デジタル大辞泉の解説

のち‐の‐ほとけ【後の仏】

釈迦(しゃか)仏のあとを受けて出現する仏。弥勒仏(みろくぶつ)のこと。
「あきらけく―の御代までも光伝へよ法のともし火」〈新拾遺・釈教〉

出典|小学館
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