復興財源確保法(読み)フッコウザイゲンカクホホウ

デジタル大辞泉 「復興財源確保法」の意味・読み・例文・類語

ふっこうざいげんかくほ‐ほう〔フクコウザイゲンカクホハフ〕【復興財源確保法】

《「東日本大震災からの復興のための施策を実施するために必要な財源確保に関する特別措置法」の略称東日本大震災からの復興に必要な財源を確保するために、復興特別税復興特別所得税復興特別法人税)の創設、復興債の発行JT東京メトロ株式の売却などについて定めた法律。平成23年(2011)11月成立。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む