日本歴史地名大系 「志津川町」の解説
志津川町
しづがわちよう
面積:一二四・八五平方キロ
北上山地に連なる
奥州藤原氏全盛時代には当地方にもその勢力が及んでおり、藤原秀衡の四男高衡が当地を領し、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
北上山地に連なる
奥州藤原氏全盛時代には当地方にもその勢力が及んでおり、藤原秀衡の四男高衡が当地を領し、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...