愛の讃歌

デジタル大辞泉プラス 「愛の讃歌」の解説

愛の讃歌〔曲名〕

シャンソン歌手エディット・ピアフ作詞、マルグリット・モノー作曲のシャンソンのスタンダード曲。1950年に初レコーディング。原題《Hymne à l'amour》。日本では、岩谷時子訳詞越路吹雪が歌ったものが有名。

愛の讃歌〔映画〕

1967年公開の日本映画監督脚本山田洋次、脚本:森崎東撮影:高羽哲夫。出演倍賞千恵子、中山仁、伴淳三郎有島一郎千秋実、太宰久雄、渡辺篤ほか。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む