何(いくばく)も無し 樂を爲すこと常に晏(おそ)きに
しむ~曷爲(なんす)れぞ恆(つね)に憂
して 此の
と賤とを守る
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...