共同通信ニュース用語解説 「戦時下のラグビー」の解説
戦時下のラグビー
太平洋戦争の広がりとともに試合開催が困難となり、競技名も「闘球」に改められるなど軍事色が強まった。日本協会などの資料によると1944年に旧制高校のゲームがあったと記されているが、大学の試合は43年を最後に記録がなくなる。英語は「敵性語」とされ、用語もトライが「達成」、スクラムが「整集」、タックルが「
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半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...