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手鞠・手毬 てまり

大辞林 第三版の解説

てまり【手鞠・手毬】

手でついて遊ぶまり。綿を丸めて芯しんとし、色糸を固く幾重にも巻いたもの。現在はゴム・塩化ビニール製などが多い。昔、女児の正月の遊び道具であった。 [季] 新年。

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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