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押丁 オウテイ

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デジタル大辞泉の解説

おう‐てい〔アフ‐〕【押丁】

旧監獄官制で、看守長や看守を補佐した下級の職。明治42年(1909)の官制で廃止された。

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大辞林 第三版の解説

おうてい【押丁】

旧監獄官制による職名。刑務所で看守長や看守を補佐する下級の職員。

出典|三省堂
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