共同通信ニュース用語解説 「探査衛星エルグ」の解説
探査衛星エルグ
地球の高度3千~3万キロ付近をドーナツ状に取り巻く強い放射線帯の謎を調べる人工衛星。放射線帯は「バンアレン帯」とも呼ばれる。エルグは
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
地球の高度3千~3万キロ付近をドーナツ状に取り巻く強い放射線帯の謎を調べる人工衛星。放射線帯は「バンアレン帯」とも呼ばれる。エルグは
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
初夏のころの、わずかに感じる暑さ。《季 夏》「はんけちのたしなみきよき―かな/万太郎」...