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接触剤 セッショクザイ

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デジタル大辞泉の解説

せっしょく‐ざい【接触剤】

殺虫剤の一。害虫の体に触れて、その神経を麻痺(まひ)させるもの。除虫菊ニコチンドリン剤パラチオンなどの類。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

せっしょくざい【接触剤】

害虫の皮膚や気門から体内に吸収されて殺虫効果を表す薬剤。

出典|三省堂
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