接離法(読み)セツリホウ

デジタル大辞泉の解説

せつり‐ほう〔‐ハフ〕【接離法】

修辞法の一。文法上切るべきところを続け、続けるべきところを切ることによってリズムの変化をもたらすもの。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

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