損保(読み)ソンポ

精選版 日本国語大辞典 「損保」の意味・読み・例文・類語

そん‐ぽ【損保】

  1. 〘 名詞 〙そんがいほけん(損害保険)」の略。
    1. [初出の実例]「取り扱い窓口である損保会社には」(出典:自動車よ驕るなかれ(1970)〈富山和子〉五)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む