
(とう)。宋の林逋の〔胡山小隠〕の詩に「
に
衣を
(か)けて歸る」とあり、肩や手にのせる意。いま搭乗・搭載のように用いる。古くは〔北史、李彪伝〕「奴を
(う)ちて肋(ろく)(骨)折る」のように用い、擬声的な語であった。
カク・ウチカク・トル・オホフ 〔
立〕
オホフ・ツカム・テチカク・ツク・ウチカク・カク・カス
・
(塔)th
pは同声。
は上に積み重ねるもの。そのようにかけることを
という。
搭・乱搭出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
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