梧王、
(はなは)だ暴にして
すことを好む。嘗(かつ)て自ら刀
(たうさく)を持ち、行(みち)に人を見ては
ち
刺して之れを死(ころ)す。
(も)し一日人を
さざれば、則ち慘(さん)として樂しまず。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...