教宣(読み)キョウセン

精選版 日本国語大辞典 「教宣」の意味・読み・例文・類語

きょう‐せんケウ‥【教宣】

  1. 〘 名詞 〙 組合や政党などの活動における教育と宣伝。
    1. [初出の実例]「文章は教宣部のキャップの豊人がかいた」(出典:ひとつの青春(1967)〈大原富枝〉三)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...

四万六千日の用語解説を読む