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旅の空 タビノソラ

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デジタル大辞泉の解説

たび‐の‐そら【旅の空】

旅行していて眺める空。
旅行先の土地にいること。家郷を離れている境遇。「旅の空にあって故郷を思う」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

たびのそら【旅の空】

旅先でながめる空。
旅をしている土地。旅先。たよりなく心細いさまにいう。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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