日本産食品の輸入規制

共同通信ニュース用語解説 「日本産食品の輸入規制」の解説

日本産食品の輸入規制

2011年の東京電力福島第1原発の事故以降、放射性物質影響を懸念して各国が日本産食品の輸入規制し、最大55カ国・地域に広がった。その後は規制撤廃の動きが続き、今年8月には欧州連合(EU)とノルウェーなどが規制を解除した。現在も輸入停止や証明書を求めるなど条件付きの規制を課しているのは、中国韓国など7カ国・地域となっている。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む