日米安保条約第5条

共同通信ニュース用語解説 「日米安保条約第5条」の解説

日米安保条約第5条

日米両国が1960年に調印、発効させた改定安保条約のうち米国の対日防衛義務を定めた条文日本在日米軍への武力攻撃を「(日米両国の)平和および安全を危うくする」行為と認定し、攻撃を受けた場合に「(双方は)自国の憲法上の規定と手続きに従って共通の危険に対処する」と明記している。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...

左義長の用語解説を読む