共同通信ニュース用語解説 「日経225先物」の解説
日経225先物
大阪取引所の先物取引商品の一つ。将来の日経平均株価(225種)を予想して売買する。取引単位は、日経平均株価の千倍。取引単位の数十分の一の証拠金と呼ばれる担保を証券会社に預ければ取引ができる。少ない資金で多くの利益が見込める一方で、予想が外れると損失が膨らむリスクがある。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...