故事成語を知る辞典 の解説
時に感じては花にも涙を濺ぐ
[由来] 八世紀の中国、唐王朝の時代の詩人、
[解説] この詩の冒頭が、有名な「国破れて山河あり」です。また、「家書万金に抵る」も、この詩の一句です。
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[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...