して曰く、令
吉日、始めて元
を加ふ、爾(なんぢ)の幼志を
て、爾の
に順(したが)へ。壽考にして惟(こ)れ祺(さいは)ひにし、爾の景
を介(おほ)いにせよと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...