最新 地学事典 「晶癖」の解説
しょうへき
晶癖
habit ,crystal habit
同一鉱物の結晶形の変化において,結晶面の組合せが同じでも,面の発達の程度が異なることにより外形が変化すること。結晶面の組合せが異なることによる外形変化である晶相と区別される。
執筆者:赤井 純治
参照項目:晶相
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
翻訳|habit
habit ,crystal habit
同一鉱物の結晶形の変化において,結晶面の組合せが同じでも,面の発達の程度が異なることにより外形が変化すること。結晶面の組合せが異なることによる外形変化である晶相と区別される。
執筆者:赤井 純治
参照項目:晶相
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
〘 名詞 〙 ( [英語] bargain ) 掘り出し品。見切品。また、バーゲンセールのこと。〔音引正解近代新用語辞典(1928)〕[初出の実例]「バーゲンの整理券をつかんで」(出典:にんげん動物園...