佛宮、書跡至りて多し。~士大夫の家、亦た其の書帖を愛する
り。~以て
玩と爲す。世、(楊)凝式の行書、頗(すこ)ぶる顏魯
(真
)に
するを以て、故に之れを顏・楊と謂ふと云ふ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...