佛宮、書跡至りて多し。~士大夫の家、亦た其の書帖を愛する
り。~以て
玩と爲す。世、(楊)凝式の行書、頗(すこ)ぶる顏魯
(真
)に
するを以て、故に之れを顏・楊と謂ふと云ふ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...