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月天子 ガッテンシ

大辞林 第三版の解説

がってんし【月天子】

Soma; Candra〕 もとバラモン教で、月を神格化したもの。月輪の月宮殿に住して世界を照らす。のちに仏教にも取り入れられた。 → 月天
(転じて)月。

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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