朝日火災海上保険

共同通信ニュース用語解説 「朝日火災海上保険」の解説

朝日火災海上保険

自動車保険火災保険などを手掛ける中堅損害保険会社。1951年に野村証券大和銀行(現りそな銀行)、第一銀行(現みずほ銀行)などの発起により設立された。2011年に野村ホールディングス連結子会社となった。17年3月期の売上高に当たる正味収入保険料は前期比13・7%増の366億円、純利益は14・2%増の5億円。従業員数は17年3月末時点で515人。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む