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本馬 ホンマ

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デジタル大辞泉の解説

ほん‐ま【本馬】

江戸時代、宿場に置いた駄馬の一。1駄として定められていた積荷量は40貫(約150キロ)または36貫(約135キロ)。→軽尻(からじり)

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大辞林 第三版の解説

ほんま【本馬】

江戸時代の駄賃馬の一。幕府公用者や諸大名が用いた。四〇貫の荷を負う。 → 空尻からじり

出典|三省堂
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