杉の森(読み)すぎのもり

[日本酒・本格焼酎・泡盛]銘柄コレクション 「杉の森」の解説

すぎのもり【杉の森】

長野の日本酒。酒名は、造り酒屋看板でもある杉玉(酒林)と、周囲が山々に囲まれていることにちなみ命名大吟醸酒純米酒などがある。原料米は美山錦など。仕込み水は木曽沢水蔵元の「杉の森酒造」は寛政5年(1793)創業所在地は塩尻市奈良井。

出典 講談社[日本酒・本格焼酎・泡盛]銘柄コレクションについて 情報

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む