すべて 

松林長兵衛(読み)まつばやし ちょうべえ

デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「松林長兵衛」の解説

松林長兵衛 まつばやし-ちょうべえ

?-1877 幕末-明治時代陶工
慶応元年山城(京都府)宇治に窯(かま)をきずき,遠州七窯のひとつ朝日焼を再興。孫の松之助が跡をついだ。明治10年死去。

出典 講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて 情報 | 凡例

すべて 

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む