日本歴史地名大系 「枅川村」の解説
枅川村
ひじきがわむら
- 三重県:上野市
- 枅川村
[現在地名]上野市枅川
延宝五年(一六七七)内検を改め、本高三五九・〇一六石、平高三四九・八一六石で、すべてが藤堂新七郎の給地。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
延宝五年(一六七七)内検を改め、本高三五九・〇一六石、平高三四九・八一六石で、すべてが藤堂新七郎の給地。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...