株主総会の事務受託

共同通信ニュース用語解説 「株主総会の事務受託」の解説

株主総会の事務受託

上場企業株主総会の運営など株主とのやりとりに関わる事務作業を代行会社に委託している。代行業務は膨大な株主名簿の管理に加え、総会の招集通知の発送議決権集計配当金の支払いまで多岐にわたる。三菱UFJ信託銀行三井住友信託銀行みずほ信託銀行の大手信託銀行のほか、数社の専門業者が手掛けている。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...

元服の用語解説を読む