核兵器の人道的影響に関する国際会議(読み)カクヘイキノジンドウテキエイキョウニカンスルコクサイカイギ

デジタル大辞泉 の解説

かくへいきのじんどうてきえいきょうにかんする‐こくさいかいぎ〔カクヘイキのジンダウテキエイキヤウにクワンするコクサイクワイギ〕【核兵器の人道的影響に関する国際会議】

Conference on the Humanitarian Impact of Nuclear Weapons核兵器使用がもたらすさまざまな影響について、各国専門家が議論する国際会議。第1回会議は2013年3月にオスロで開催された。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む