事典 日本の地域遺産 「根釧台地の格子状防風林」の解説
根釧台地の格子状防風林
「北海道遺産」指定の地域遺産。
格子状防風林は幅180m、総延長648km、一辺の長さは3kmあり、中標津町、標津町、別海町、標茶町にまたがる。防風効果に加え、野生動物のすみかや移動の通路としての機能も果たしている
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...