森忠儀(読み)もり ただよし

デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「森忠儀」の解説

森忠儀 もり-ただよし

1850-1885 幕末-明治時代大名,華族
嘉永(かえい)3年4月24日生まれ。森忠徳(ただのり)の3男。慶応4年播磨(はりま)(兵庫県)赤穂(あこう)藩主森家12代となる。子爵。明治18年10月15日死去。36歳。名は「ただのり」ともよむ。

出典 講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて 情報 | 凡例

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む