森忠儀(読み)もり ただよし

デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「森忠儀」の解説

森忠儀 もり-ただよし

1850-1885 幕末-明治時代の大名,華族。
嘉永(かえい)3年4月24日生まれ。森忠徳(ただのり)の3男。慶応4年播磨(はりま)(兵庫県)赤穂(あこう)藩主森家12代となる。子爵。明治18年10月15日死去。36歳。名は「ただのり」ともよむ。

出典 講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて 情報 | 凡例

アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...

アジア競技大会の用語解説を読む