森英介(読み)もり えいすけ

デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「森英介」の解説

森英介 もり-えいすけ

1948- 平成時代の政治家
昭和23年8月31日生まれ。森矗昶(のぶてる)の孫,元環境庁長官・森美秀の長男。川崎重工業勤務から,平成2年衆議院議員に初当選(当選9回,自民党)。衆議院厚生労働委員会委員長,自民党副幹事長などをへて,20年麻生内閣の法相。千葉県出身。東北大卒。

出典 講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて 情報 | 凡例

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む